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彼氏とずっとラブラブな状態を維持する方法

彼との恋愛が長く続かないといった悩みを持つ女性はたくさんいます。

 

どうしてずっとラブラブなカップルもいるのに私は幸せが長く続かないだろうという人は、やはりそれなりに理由があります。

 

長く続くカップルには、そのカップル独自のルールが存在するものです。

 

そこで今回は、恋愛が長く続かない人のためにいつまでもラブラブなカップルに多いどういったルールを守っているのかというのを参考にお伝えしていきます。

 

1ケンカはその日のうちに解決させる

 

彼とした時に次の日まで持ち越してしまうと関係がさらにこじれて修復不能になる可能性が高まります。

 

ずっとラブラブなカップルといってもケンカしないわけではありません。

 

むしろケンカをしょっちゅうしている場合もあります。

 

でも修復しているのはケンカしてから仲直りが早いのです。

 

できるだけ冷静になって、ケンカはその日のうちに解決するのが彼とずっとラブラブでいる人のルールとして多いのです。

 

2感情を出すのは一瞬にして、冷静にとことん話し合う

 

ケンカした時に感情を出すのは仕方ありません。

 

悲しかったり、怒ることも当然です。ただ、そのままの状態では問題は平行線を辿り、やがて感情のぶつかり合いで余計修復が不可能な状態になります。

 

一旦気持ちを出したら、その後は冷静に話し合うことで問題の根本的な解決に向かっていくことができるのです。

 

 

3ウソや隠しごとはしてはいけないが、余計なことまでは言わない

 

ずっとラブラブでいるカップルは嘘や隠しごとをしていない人が多いのは当然です。

 

信頼関係を築いているからこそ長く続くわけです。

 

ただ、嘘や隠しごとをしたくないからと過去の恋愛のことを聞かれてもいないのに話したり、余計なことまで喋ってしまうのは彼もいい気持ちがしないものです。

 

今の彼が大切であれば、過去のことまで話す必要はありません。

 

 

最低1日1回電話やメールでコミュニケーションを図る

 

自分が重たい人間だと思われたくないからという理由や、面倒くさがりで1日に1回の電話やメールもしないという女性もいるようですが、これは明らかによくありません。

 

ずっとラブラブなカップルだからといって毎日会っているとは限りませんが、1日1回は何らかのコミュニケーションを図っているものです。

 

人間関係、恋愛の基本はコミュニケーションです。最低限、これだけは守るように心がけたいものです。

 

 

5相手の名前をフルネームやニックネームで呼び合う

 

最初の頃は、相手の名前やニックネームで呼び合っていたのに、いつしか「おい」とか「ねえ」と名前を呼び合わなくなっているとしたら黄色信号かもしれません。

 

慣れてきていると言えますが、次第にマンネリしていってラブラブ感が薄れてしまう可能性が高いです。

 

出会った頃の気持ちを忘れないように、名前で呼んだりニックネームで呼び合いいつまでもお互いを尊重しあえる関係の方がよりラブラブでいられるはずです。

 

 

このようにずっとラブラブでいるカップルは、相手のことを思い合うことと同時に独自のルールを守っているものなのです。

 

彼との関係が長続きしないという人は、できることから実践してみることをおすすめします。